趣味や活動

60代からのリフォーム =トイレ・キッチン編=

2023年12月に、トイレとキッチン(コンロとレンジフード)のリフォームを行いました。国のリフォーム補助金予算が終了していて少し残念でしたが、タイミング的に必要だと感じて思い切って実施しました。
趣味や活動

60代からのリフォーム =カーポート編=

2023年12月、異常気象の影響で穴が空いてしまったカーポートをリフォームしました。思い返すと、2023年7月31日、真夏にもかかわらず雹(ひょう)が降ったのは本当に驚きでした。その時の雹で、2台用カーポートには数十個もの穴ができてしまいました。
趣味や活動

60代からのリフォーム =外壁・屋根編=

2022年7月に、我が家の外壁塗装と屋根の塗替えを行いました。通常、築15~20年で大規模なリフォームを検討することが一般的と言われていますが、我が家は家のローン返済が終わったタイミングで、築30年を迎える前にリフォームしました。
趣味や活動

60代からのDIY記録 =人工芝の敷設=

2023年8月、暑い夏場に悩まされていた草むしりの手間をなくすため、家の周りに防草シートを敷設するDIYの第2弾に挑戦しました!今回は草取りの手間を減らしながら、同時にレンガと人工芝も敷設しておしゃれな庭を目指しました。
趣味や活動

60代からのDIY記録 =防草シート敷設=

2022年8月、毎年暑い夏場に悩まされる草むしりをなくすため、家の周りに防草シートを敷設するDIYに挑戦しました!草取りの手間を減らし、快適な暮らしを目指してのプロジェクトです。
趣味や活動

60代からのDIY記録 =駐車場塀撤去=

2019年1月、我が家の駐車場をより便利にするための挑戦に取り組みました!目的は、2台のカーポート駐車スペースに加えて、物置との間に3台目の車を停められるようにすること。
ライフプラン

実際に定年退職で何を行なったかを纏める!

私は、60歳から65歳にかけて、二度の定年退職を経験。まず、親会社に36年間勤務した後、子会社へ出向。60歳で親会社を定年退職し、継続雇用契約を結んでシニア社員として出向を継続。その後、63歳で親会社のシニア社員としての勤務を終え、正式に退職し、子会社へ転籍。65歳で子会社の定年を迎え、予定通り退職。
ライフプラン

定年制の状況と定年到達者の動向と年齢別手続き!

定年制の状況を見ると、60歳定年が66.4%、65歳定年が23.5%を占め、これら二つで全体の89.9%を占めています。また、60歳定年を迎えた人のうち87.4%が、その後も同じ会社での継続雇用を希望していることが厚生労働省のデータで確認されています。
お金の統計情報

高額医療費制度の支給が凄いと実際に実感した!

医療費の家計負担が重くならないよう、医療機関や薬局の窓口で支払う医療費が1か月(歴月:1日から末日まで)で上限額を超えた場合、その超えた額を支給するのが「高額療養費制度」です。
お金の統計情報

定年後は月にお金がいくらが必要になるのか?

定年後の実収入の約90%は、国からの年金などの社会保険給付です。現役世代と異なり、退職後は毎月赤字(不足分▲3万4千円)が生じます。この不足分は、老後資金として積み立てた預貯金などから取り崩して補います。ゆとりある生活を送るためには毎月15万4千円の追加資金が必要です。