2024年5月、待望のバスユニットのリフォームを実施しました。同時に、業者の注文ミスで延期されていた給湯器のリフォームも無事に完了。なんと、どちらも国のリフォーム工事補助金が適用され、10万5千円をゲットできました✨。内訳:浴槽3万円、給湯3万円、廊下拡張2.8万円、段差解消0.7万円、水栓0.5万円、手摺0.5万円。結構な金額でラッキーな展開に感謝です!
バスユニットのリフォーム
老朽化で蛇口が壊れてしまった我が家のバスユニット。この機会に、メーカーショールームを訪れ、実物を見ながら丁寧に説明を聞きました。そして、SekisuiからTakara standardに変更することに決めました。最後まで業界No.1のToToと迷いましたが、家内の最終選択に、満足しています。
シンプルかつ洗練されたデザインの新しいバスユニットは、日々の癒しの時間をさらに心地よいものにしてくれます。スッキリとした空間が、疲れた心と体を静かにリフレッシュさせてくれる特別な場所になりました✨。


アスベストに関わるエピソード
リフォームの際、アスベスト調査が義務化されているため、業者に確認したところ、みなし工事としての見積もりを頂きました。見積もりでは、石綿電子申請費1.8万円、石綿対応作業費7.3万円と高額。調査の結果、アスベスト対応が不要と判明したため、最終支払いの際に作業費は減額されるという嬉しい展開になりました。予想外のことでしたが、スムーズに進んで安心しました。


コメント